一般的な作成サイトとの違い
- 多くのサイトが便利な機能を「会員登録」や「アプリ」の背面に置いています。当サイトはその制約がありません
- 入力データが外部サーバーに残る心配がないため、住所・電話番号・顔写真も安心して扱えます
- 書き方ガイド(17本)と作成ツールが相互リンクしており、迷ったらすぐ解説に戻れます
基本情報
学歴
入学→卒業の順に入力すると印刷時に年月順で自動整列されます。
職歴
在職中は「現在に至る」にチェック。3か月以上の空白期間は自動で警告します。
免許・資格
志望の動機
0 / 400字(目安 300〜400字)
本人希望欄
職務要約
これまでのキャリアを3〜5行で要約(営業経験○年、実績、強み)。
0字
職務経歴(詳細)
「職歴」タブで入力した内容が反映されます。会社ごとの業務内容・実績は下の各行に追記してください。
自己PR
0字
- 写真を選ぶ
- 範囲を決める
- 背景・補正
- 保存
自撮りをここにドラッグ&ドロップ
正面・明るい写真ほど仕上がりが良くなります(JPG/PNG・15MBまで)
志望動機セルフ診断
書いた志望動機を7つの公開ルール(文字数・結論・根拠・具体性など)で即チェック。スコアと改善ポイントが10秒でわかります。
※ 公開されている履歴書の書き方ルールに基づく機械チェックです。採否を決める基準ではありません。最終確認は必ず人の目で。
志望動機の例文ライブラリ
職種を選ぶかキーワードで検索。「コピー」して志望動機欄に貼り付け、自分の言葉に書き換えましょう。
履歴書チェックリスト
書類の種類
制度上の違いはガイド「退職届・退職願の違い」で解説。迷ったら「退職届」が一般的です。
宛名・所属部署
退職希望日・理由
氏名は「履歴書」タブの基本情報、提出日は本日が自動で入ります。民法第627条では2週間前の申し出で退職できますが、就業規則(1〜2か月前が一般的)の確認をおすすめします。
あなた専用・深掘り質問メーカー
履歴書タブの志望動機をもとに、面接官が追加で聞いてきそうな「深掘り質問」を自動生成します。書くほど精密になります。
※ 公開されている面接対策情報に基づく機械的な生成例です。実際の質問は企業・面接官により異なります。
想定質問ライブラリ
職種を選ぶと「全業界で聞かれる鉄板18問+職種別6問」を表示。各質問に面接官の意図・答え方のコツ・NG例つき。
逆質問ジェネレーター
「何か質問はありますか?」で終わらせない。面接の段階×相手を選ぶと、好印象の逆質問5問と「締めの一言」を生成します。職種は上の想定質問ライブラリの選択と連動。
※ 効果的とされる一般的な逆質問の例です。面接中に説明された内容を再び聞くのは避けましょう。
逆質問でやってはいけない6つのNG
面接直前チェックリスト
手取りシミュレーター
月給の額面から、社会保険・税金の概算を引いた「手取り」を即計算。内定の条件を考える目安に。
※ 概算です。協会けんぽの標準報酬近似・扶養なし・給与所得控除〜R6年基準で計算。実際の金額は会社の保険料率・控除申告により変わります。
内定の条件を比較する(A / B)
2つの内定条件を入れると、手取り月額・年額の差を計算。「額面の差≠手取りの差」も一目で。
A社
B社
内定対応メール生成
内定後の場面を選ぶと、ビジネス形式のメール文例を生成。会社名と署名(履歴書タブの氏名)は自動挿入。
採用・内定の電話スクリプト
電話は苦手な人が多い最後の難関。場面を選ぶと「切り出し→要件→締め」まで、声に出して読める台本を生成。会社名・氏名は自動挿入。
入社前に求められる書類 10
内定後に会社から請求される代表的な書類。指定は企業ごとに違うので「何が必要ですか」と一本確認するのが最短です(上の電話台本が使えます)。
手取り計算の注意点
- 社会保険料は会社・加入団体・都道府県で率が前後します(ここでは協会けんぽ目安の約14.7〜15.5%)
- 住民税は前年の所得に課税。新卒・未就労の初年度は基本的にかかりません
- 扶養家族がいる・確定拠出年金に加入しているなどで実際の手取りは増減します
- 正確な数字は、内定先の給与規定や「給与所得の源泉徴収票」で確認してください